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HKP委員会

目的

(1)看護研究を通して研究の視点を養い、看護の質の向上をはかる。

(2)彦根中央病院・紙屋プロジェクトとし、看護研究の成果や新たな知識を看護職が共有し、
   学術的なエビデンスを深める

HKPとは

H:彦根中央病院 K:紙屋 P:プロジェクト

意識障害および重度生活障害患者に対する生活行動の向上をめざした看護プログラムの開発研究で活躍中の静岡県立大学教授 紙屋克子先生のご指導のもと、看護技術の診療報酬化をめざす研究プロジェクトの拠点病院として、2009年から委員会を立ち上げて看護技術の習得と実践・指導を行っています。

HKPプロジェクト

看護技術は1日の研修でマスターできるものではなく、繰り返しのトレーニングと専門的な観察・アセスメント能力が必要です。



HKPプロジェクト




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